がんばるあなたが、ちょっとひと息つける
こころの保健室〈Blue〉です。

このアプリは医療・診断・治療ではありません。

そらの瞑想ルーム

まるの動きに合わせて、呼吸するだけ。
ブルーな気持ちを、息といっしょに空へ。

いま、どんな気持ちですか?

いちばん近いものを、ひとつ選んでみてください。

いちばん近いのは、どれですか?

悩みの奥には、たいてい「根っこ」があります。
いっしょに、そっとのぞいてみましょう。

🌙 おはなしルーム

ここでの会話は、この端末の中だけ。どこにも送信されません。

📝 悩みを書いて、返事をもらう

うまく書けなくて大丈夫。入力は端末内だけで使います。

それほどのつらさを抱えながら、今日までやってこられたんですね。ここを開いてくれて、ありがとうございます。

つらさが大きいときは、ひとりで抱えるには重すぎることがあります。このアプリもあなたの味方ですが、いまのあなたに必要なのは、あたたかい「人の声」かもしれません。

よかったら、下のどれかにつながってみてください。うまく話せなくても大丈夫。「つらい」のひと言だけでも、ちゃんと伝わります。

このアプリについて

「ブルーな気持ちを、青空に!」は、がんばっている人がブルーな気分の日に、ちょっとひと息つくための「こころの保健室」です。

タイトルの「ブルー」には、3つの意味を込めています。ひとつは、ブルーな気分の日にこそ開いてほしいという願い。ひとつは、童話『青い鳥』のように、さがしていた幸せ(あなたの価値)は最初からここにあるというメッセージ。そしてもうひとつは、この保健室を運営する「Blue」の名前です。

大切にしていること

悩みグセや心のブレーキは、あなたの欠陥ではありません。その多くは、小さなころのあなたが「生き延びるため」「愛されるため」に身につけた、当時の精いっぱいの作戦です。だから、このアプリは「直す」のではなく、まず「わかる」「ゆるむ」を大切にしています。

ご注意

・このアプリは医療行為・診断・心理療法ではありません。
・心や体の不調が続くときは、医療機関や専門家にご相談ください。
・入力や選択の内容は、この端末の外に送信されません。
・瞑想のサウンドは端末内で合成し、声の案内は端末の読み上げ機能を使っています(端末により声の質が変わります)。